初心者でも追いつける!Phasmophobia(ファズモフォビア)全アイテム攻略ガイド!!

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phasmophobia(ファズモフォビア)とは?

Steam:Phasmophobia
Phasmophobia is a 4 player online co-op psychological horror. Paranormal activity is on the rise and it’s up to you and your team to use all the ghost hunting e...

「Phasmophobia」とは2020年の9月に発売されたパーティゲームで、現在配信されているものはベータ版になります。正式なバージョンは2021年に配信される予定となっています。

プレイヤーは心霊現象の調査員となり、様々なアイテムを活用しながら怪奇現象の証拠を3つ集め、ゴーストの種類を特定することが目的になります。
また、調査員には正気度というものがあり、建物に入ったり、暗い部屋にいると徐々に減ってしまいます。正気度が半分を切るとゴーストに狙われやすくなります。
ゴーストはハントモードに入ると調査員を襲い、場合によっては調査員が死んでしまうことがあるので気を付けながら調査を進めなければなりません。


ゲームは最大4人で協力するオンラインマルチと、1人でできるトレーニングモードがあります。

そして何といっても、ゲーム内での音声チャットの実装や、VRにも対応していることが大きな特徴です。アイテムの中には声で呼びかけるものがあり、ゴーストに対してプレイヤー自身が話しかける場面も存在します。

ゴーストの弱点や特徴に関しての記事も投稿しておりますのでよろしければご覧ください。

アイテム

証拠を集めるためのアイテム

温度計

12度以下は近くに幽霊がいる証拠です。
気温が10度以下の部屋が幽霊が取り付いている現場なので、根気強く家中を調査して回りましょう。
また、室内の気温を氷点下にしてしまうゴーストの証拠としても活用できます。

ビデオカメラ

設置して電源を入れることで、トラック内のパソコンからビデオカメラの映像を確認することができます。
映像の中に白い塊みたいなものが映っていれば、それはゴーストオーブです。

UVライト

ゴーストの中には指紋を残すものがいます。
指紋はゴーストの特定だけでなくカメラで撮影することで報酬アップにつながります。
部屋中に隈なくUVライトを当ててゴーストの指紋を探しましょう。

EMFリーダー

5つのライトの光り方によって以下のことがわかります。

2つ点灯 電気を切る、ドアを閉める等の怪奇現象が起きた
3つ点灯 物を投げる等の怪奇現象が起きた
4つ点灯 近くに幽霊がいる
5つ点灯 EMFレベル5のゴーストである

スピリットボックス

ゴーストのいる部屋でボイスチャットをONにして、ゴーストに話しかけましょう。
部屋に他に人がいると反応してくれないゴーストもいるので気を付けてください。
スピリットボックスに「Nothing detected」と表示された場合はゴーストから何の反応ももらえなかったことになります。

ゴーストライティングブック

ゴーストのいる部屋に置いておくと何か書いてくれる場合があります。
反応のないゴーストもいるので注意してください。

ゴーストから身を守るアイテム

スマッジスティック

ゴーストのいる部屋でライターを使い、火を付けて使用します。
6m以内にゴーストが居る場合、90秒間ゴーストがハントモードに入るのを防ぐことができます。
ゴーストの種類がスピリットである場合は180秒間になります。
ハントモードに入ってしまっているゴーストに対して使用した場合は、ゴーストの動きを6秒間止めることができます。

十字架

ハントモード開始時にゴーストのスポーン地点の3m以内に十字架を置くことができればハントモードを止めることができます。ゴーストの種類がバンシーの場合は範囲が5mになります。
2回ハントモードを阻止した十字架は壊れてしまいます。

便利アイテム

フラッシュライト

光が弱いライトです。

ハイフラッシュライト

光が強いライトです。

ライター

スマッジスティックやキャンドルに火をつけることができます。

キャンドル

ライターで火をつけると、ゴーストに襲わるハントモードに入っても消えない光になります。

カメラ

5枚まで写真を撮影できます。
証拠を撮影することで報酬が増えるので積極的に活用しましょう。
報酬がもらえる撮影対象は以下のとおりです。
指紋、シンクの泥水、電気スイッチ、 落ちている骨、ウィジャボードボード 、味方の死体 、足跡、ゴーストなど。

三脚

ビデオカメラの三脚。
霊にカメラの向きを変えられることがなくなるので調査を進めやすくなります。

ヘッドマウントカメラ

調査員の頭に設置して使うビデオカメラ。
普通のビデオカメラと同じようにトラック内のパソコンから映像を確認できます。

パラボラマイク

壁を越えて音を収集したり、遠くの音も拾います。
大きい建物でゴーストを発見することに役立ちます。

赤外線モーションセンサー

壁に設置して使用します。
センサーの前をゴーストや人が通ると赤く光ります。

モーションセンサー

壁に設置して使用します。
センサーの前をゴーストや調査員が通った時に、音が鳴り、ランプが赤色から青色に変わります。また、トラック内のマップに表示されます。

サウンドセンサー

壁に設置して使用します。
広い範囲の音を収集し、トラック内にデータを表示します。調査員の音は拾いません。

ケミカルライト

設置できるUVライトです。

精神安定剤

正気度を40%回復させます。

仕掛けておくと、幽霊が踏んだ場合足跡を残してくれます。
これをUVライトで照らし、写真を撮影すれば報酬がアップします。

特殊なアイテム

ウィジャボード

このアイテムは購入することはできず、建物内で発見した場合に使用することができます。
正気度を消費してしまいますが、スピリットボックスのようにゴーストに質問することができます。
写真を撮影することで報酬がアップします。

ブードゥー人形

このアイテムも購入することができず、建物内で発見した場合のみ使用することができます。
人形を拾って落とすと、ゴーストの方向に向かって移動します。
写真を撮影することで報酬がアップします。

まとめ

魅力的なアイテムを使いこなして、目指せ!心霊現象調査のプロ!

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